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■はじめに
WTLはライセンスがCPLのオープンソースプロジェクトとして公開されている。そのためおそらく勝手に日本語化したものを配布しても問題ないと思い用意しました。ライセンス的に問題があるようでしたらお知らせください。削除します。
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■メリット
従来の英語版WTLではプロジェクト作成後にリソースエディタでメニューなどの言語を日本語に切り替えて、表示文字列を編集する必要がありました。しかしこの日本語版WTL 8.0ではプロジェクト生成直後から日本語リソースが利用可能です。
また、タブ型ビューといった最新(?)のUIを簡単に利用できます。
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■日本語化内容:
・Windows用アプリケーションウィザード
・生成されるソースコード
・生成されるソースコードのコメント
※サンプルやWindows CE用のアプリケーションウィザードはダウンロード可能なファイルに含まれません。
※incldueファイルやreadme.html、cpl.txtは日本語化されていません。
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■ダウンロード
日本語版WTL 8.0.7161をダウンロード
(2009年3月22日現在最新版のWTLを元にしています)
